会員ログイン   お問い合わせ
日本株チャートソフト
 
 
ボタンの説明
 
左上ボタンの説明
株価更新
株価更新ボタンを左クリックします。
最新の株価データがお客様のパソコンへダウンロードされます。
更新時間は、
日足株価データ 当日午後4時過ぎ頃
週足株価データ 週末午後4時過ぎ頃
月足株価データ 月末午後4時過ぎ頃
新規上場銘柄登録 弊社にて登録、上場日データアップ

※更新が出来ない場合は「チャート設定」でID番号の登録が必要です。
イメージ画像

ランキング
右側の▼マークをクリックします。下記のメニューが表示されますので項目を選択 (左クリック) します。
イメージ画像

騰落率・出来高順位・売買代金順位・新高値銘柄・新安値銘柄 日足・週足・月足
ゴールデンクロス・デッドクロス 銘柄一覧 日足・週足・月足
一目均衡表 雲抜け銘柄一覧(上抜け・下抜け) 日足・週足・月足
ボリンジャーバンド σ倍率・乖離率一覧  日足・週足・月足
指標ランキング一覧 日足・週足・月足
新規上場銘柄一覧  日足のみ
分割銘柄一覧 日足のみ
減資銘柄一覧 日足のみ

が別ウィンドウでレポートされます。

「ExcelFile作成」ボタンをクリックすると、表示されているデータがメインドライブ (概ねC:ドライブです)\ExcelDataフォルダー内にファイル名が書き込まれます。 「マイコンピューター」プログラムを起動し、C:ドライブ→ExcelDataフォルダーと選択 (クリック)して行き、任意のファイルをダブルクリックするとエクセルプログラムで表示されます。
イメージ画像

日足・週足・月足
D(日足チャート)⇒日足チャートに切り替えます。
W(週足チャート)⇒週足チャートに切り替えます。
M(月足チャート)⇒月足チャートに切り替えます。
イメージ画像

チャート設定
下ウィンドウが表示されます。 ID番号を入力します。
右黒三角マークをクリックしますと数値が増加 左黒三角マークをクリックしますと数値が減少します。 チャート表示期間は最大598日ですが、初期設定値の150日が見やすいようです。 チャート上でのゴールデンクロスやチェックマークは変更後の項目条件で表示されますので、お客様独自のチャート分析が可能です。 諸条件変更後は、「設定保存」→「終了」で変更されます。
イメージ画像

信長ボタンを左クリックしますと、当社独自のデータ計算により、信長分析銘柄が自動的に表示されます。(データ計算中は計算データが狂う恐れがありますので、絶対に他の操作はしないで下さい)過去1ヶ月分の信長分析銘柄のパフォーマンスが表示されます。上段タブが売り銘柄一覧で下段タブが買い銘柄一覧です。(自動的に上下します) データ計算時間は約1〜2分程度です。 信長20Wボタンを左クリックしますと、過去20週間の信長分析銘柄のパフォーマンスが表示されます。
イメージ画像

表中の銘柄名を左クリックしますと、自動的にその銘柄のチャートが表示されます。 チャートが表示されますと、信長分析フォームは自動的に最小化されます。
イメージ画像

イメージ画像

右上ボタンの説明
→(次銘柄)
対象で選択された銘柄グループの次コード銘柄を表示します。
初期値は全銘柄です。

←(直前銘柄)
対象で選択された銘柄グループの直前コード銘柄を表示します。
初期値は全銘柄です。

パソコンのキーボード上の↑↓(上下ボタン)でも操作できます。
パソコンのキーボード上の←→(左右ボタン)でチャートスクロール機能(過去にさかのぼる)ことができます。
イメージ画像

対 象
対象右側の黒三角マークをクリックするとサブウィンドウ表示されますので、ご自分の見たいポストの銘柄だけを選択します。→(次銘柄)  ←(直前銘柄) の対象銘柄グループを選択します。
マイ銘柄・分類@・分類Aは登録銘柄を順に表示していきます。
イメージ画像

株 価
時系列の株価データが表示されます。 (表示を消す場合は、パソコンのキーボード上の左斜め上のESCボタンを押します)
イメージ画像

Z(ズーム)
Z右側の黒三角マークをクリックするとサブウィンドウ表示されますので選択します。
イメージ画像

終 了
プログラムを終了します。

上部ボタン
『ローソク』  ローソク足でチャートを表示します。
『カギ』  時系列カギ足を表示します。
『非カギ』  非時系列カギ足を表示します。
『新値』 時系列新値3本足を表示します。
『非新値』 非時系列新値3本足を表示します。
『P&F』 時系列ポイント&フィギュアを表示します。
『非P&F』 非時系列ポイント&フィギュアを表示します。
『Bar』 バーチャートを表示します。
『Line』 ラインチャートを表示します。
『Basic』 ローソクなどの上記ボタン足と出来高を表示します。
『一目(均衡表)』  一目均衡表を表示します。
初期値は、転換線9日・週・月、基準線26日・週・月、スパン期間26日・週・月です。期間の変更は「チャート設定」で行います。 転換線が基準線を下から上に抜くと「買い局面」、逆は「売り局面」。 遅行線が26日前の株価を上抜き、基準線の方向が上向きになった時「買い局面」、逆は「売り局面」。 雲を株価が上抜けば「買い局面」、逆は「売り局面」と言われています。

『ストキャス(ティクス)』
ストキャスティクスを表示します。
期間の初期値は12日・13週・12月です。期間の変更は「チャート設定」で行います。計算方法は(C->終値、L->期間安値、H->期間高値とすると)FastΣ3(赤線)日・週・月=(直近3日・週・月の(C-L)の計)÷(直近3日・週・月の(H-L)の計)×100 SlowΣ3(青線)日・週・月=直近3日・週・月のFastΣ3の平均です。 80%以上が高値圏、20%以下が安値圏。 高値圏でFastΣ3(赤線)が SlowΣ3(青線)を下抜いた時「売りタイミング」 安値圏でFastΣ3(赤線)が SlowΣ3(青線)を上抜いた時「買いタイミング」 と言われています。 チャート上のチェックマーク(小さな丸の並びの上から2つ目の列です)はFastΣ3が20%以下が赤丸(安値圏)、80%以上が青丸(高値圏)としています。

『(移動平均)乖(離率)』
移動平均乖離率を表示します。
移動平均線の初期値は 5・25・75日、13・26・52週、12・24・60月の各々に対する終値の乖離率を表示します。期間の変更は「チャート設定」で行います。 チャート上のチェックマーク(小さな丸の並びの上から1つ目の列です)は移動平均線A(25日・26週・24月)の-10%以下が赤丸(安値圏)、+10%以上が青丸(高値圏)としています。
『(株価)帯(出来高)』
株価帯出来高を表示します。
集計期間の初期値は123日・26週・12月です(日・週は約半年、月は1年)。 期間の変更は「チャート設定」で行います。 値幅のピッチは50分割で固定です。

『ボリン(ジャーバンド)』
ボリンジャーバンド(シグマバンド)を表示します。
初期値は25日・26週・24月の移動平均線に対する標準偏差を±1σ、±2σ、±3σのゾーンで表示しています。期間の変更は「チャート設定」で行います。
統計的には±1σ範囲にある株価の確率68%、±2σ範囲の確率95%、±3σ範囲の確率99%となっていますので、±2σ範囲を超える株価水準は異常でリバウンド(元の水準に戻る〜移動平均線)するという考え方です。

『エンベローブ』
エンベローブを表示します。
初期値は25日・26週・24月の移動平均線を中心に±5%、±10%、±15%のゾーンで表示しています。期間の変更は「チャート設定」で行います。
ボリンジャーバンドと違い統計的な意味はなく、移動平均線に対する株価ポジションをチェックするのに使用します。

『サイコ(ロジカルライン)』
サイコロジカル・ラインを表示します。
期間の初期値は12日・12週・12月です。期間の変更は「チャート設定」で行います。計算方法は株価が前日比プラスの日数を立ち会い日数で除したものです。 考え方は市場心理(Psychological)は上昇・下落日数で左右されるというものです。
チャート上のチェックマーク(小さな丸の並びの上から6つ目の列です)は25%以下がピンク丸(安値圏)、75%以上が青丸(高値圏)としています。

『ボリューム「レシオ」』
ボリュームレシオを表示します。
期間の初期値は9日・週・月、26日・週・月です。期間の変更は「チャート設定」で行います。 計算方法は(価格上昇日の出来高+前日比変わらずの日の出来高1/2)を(価格下落日の出来高+前日比変わらずの日の出来高1/2)で除したものです。 考え方はサイコロジカルラインに出来高を加重したものといえます。 チャート上のチェックマーク(小さな丸の並びの上から5つ目の列です)はボリュームR期間@が 70%以下がピンク丸(安値圏)、450%以上が青丸(高値圏)としています。

『RCI』
RCI(順位相関係数)を表示します。
期間の初期値は9日・週・月、26日・週・月です。期間の変更は「チャート設定」で行います。 計算方法は「スピアマンの順位相関係数」を利用して、日付と価格にそれぞれ順位をつけ順位相関からトレンドの有無と強弱を調べるものです。 計算式は 1−6×(順位差の合計)÷(期間×(期間×期間-1)) となります。 チャート上のチェックマーク(小さな丸の並びの上から3つ目の列です)はRCI期間@が -50%以下がピンク丸(安値圏)、50%以上が青丸(高値圏)としています。

『RSI』
RSI(相対力指数)を表示します。 期間の初期値は9日・週・月、26日・週・月です。期間の変更は「チャート設定」で行います。 計算方法は(期間内の上げ幅平均)を(期間内の上げ幅平均+期間内の下げ幅平均)で除したものです。変動性を測る代表的なオシレータと言われています。 チャート上のチェックマーク(小さな丸の並びの上から4つ目の列です)はRSI期間@が20%以下がピンク丸(安値圏)、80%以上が青丸(高値圏)としています。

『%R(オシレータ)』
%Rオシレータを表示します。
期間の初期値は9日・週・月、26日・週・月です。期間の変更は「チャート設定」で行います。計算方法は(期間内の高値−終値)を(期間内の高値−期間内の安値)で除したものです。 %Rオシレータは他のオシレータ系指標に比べ動きが敏感で0%・100%の極値が付きやすく、素早い対応がとれるが、だましが多い指標といわれています。 また、計算式の分子が(高値−終値)と高値からの乖離となっており、他の多くの指標での安値からの乖離とは数値が逆数となるので注意が必要です。 チャート上のチェックマーク(小さな丸の並びの上から7つ目の列(一番下の列)です)は%Rオシレータ期間@が80%以上がピンク丸(安値圏)、20%以下が青丸(高値圏)としています。

『MAC(D)』
MACDヒストグラムを表示します。
MACD(EMA〜指数平滑移動平均線) 期間@、期間Aの初期値は5日・週・月、25日・週・月です。 MACD(シグナル) 期間の初期値は9日・週・月のEMAです。 期間の変更は「チャート設定」で行います。 計算方法は2本の指数平滑移動平均線(通常の移動平均線より直前の値動きのウェイトを高くしたものです)の短期線から中期線を差し引き(MACDラインと言われます)、またそれを9日指数平滑移動平均線を求めたものを棒グラフにしたものです。 ヒストグラムがマイナスからプラスに転じたときが買い、プラスからマイナスに転じたときが売りといわれています。

『DMI』
ディレクショナル・システムを表示します。
DMI(+DI-DI)期間、DMIADX期間の初期値は各々13日・週・月、13日・週・月です。期間の変更は「チャート設定」で行います。 計算方法は(当日の値動き(高値−終値)の絶対値)を(前日からの値幅(計算上は真の値幅(TR)))で除したものです。 前日からの当落で+DI、-DIと分類し、それを各々ADX期間で指数平滑移動平均します。また指数平滑移動平均後の+DI、-DIの乖離を求め、またそれを指数平滑移動平均するといった、複雑怪奇なテクニカル分析手法です。+DI線が-DI線より上部にある時は上昇期 +DI線が-DI線より下部にある時は下降期 ADX線が下にある時は値動きが少なく、上にあるときは値動きが激しいとなり、この3本の線のパターンにより、買い場(売り場)を求めるといったものです。理想的にはADX線が下方にあり、+DI線が-DI線を上抜いた(ゴールデンクロス)時が絶好の買い場といわれています。

『H−L』
ハイ・ロー・バンドを表示します。
期間中の高値、安値、その中心線をチャート化したものです。 期間は日足20日、週足13週、月足6ヶ月の固定です。 見方は、単純で高値ラインが上向きにブレイクしたところが買いサイン 安値ラインが下向きにブレイクしたところが売りサインです。 中間線はトレンドの向きを示します。

『パラボリ(ック)』
パラボリック・タイム/プライスを表示します。

『回 帰』
線形回帰トレンドを表示します。
日足は25日、75日の回帰線
週足は26週、52週の回帰線
月足は24ヶ月、60ヶ月の回帰線の固定です。

『終 了』
「終了」ボタンを左クリックしますと、プログラムを終了します。
イメージ図

イメージ図

中央下部ボタン
チェックマークとディスクロージャー情報の表示、非表示の切り替えをします。
イメージ画像

>> 信長のチャート説明へ進む




日経先物225